つくるでは、国籍や文化・言葉や年齢の違いにかかわらず、すべての人が安心して食事ができるように、自分が食べられるかどうかを判断するために必要な食材情報を伝える国際規格のピクトグラムを開発しています。
まなぶでは、わがままや好き嫌いではないカラダとココロの大切な問題を、食という身近な視点からわかりやすく学べるワークショップを開発し、小学校や大学・自治体や企業・市民公開講座などで提供しています。
ささえるでは、おいしいコミュニケーションでこの世界を笑顔でいっぱいにするために、プロジェクトを資金面・広報面からサポートし、わたしたちと一緒に夢の実現を目指すメンバーを募集しています。




